Posted on 8月 11, 2008 under 余談 |
副業でネットビジネスをはじめたことがバレてしまいました!
今度、税務調査が我が家にくることに・・・。どうやら、銀行の口座の方からばれたみたいで・・・。
しかも、そんなに売上がないと思い、確定申告をしなかったことが問題に!!
ネットショップだけでなく、近所の人にも販売していたことがダメだったようです。
近所の人なんて、代金後払いの人が多く、ほとんどが掛商売!!
帳簿もほとんどといってつけてなかったから、厄介なことになりそうです。
税務調査と掛商売!うまく切り抜ける方法ありませんか~?
Posted on 7月 22, 2008 under ハーブetc |
毎月やりくり下手で、ギリギリの生活を送っておりますが、数カ月に一度、お楽しみの児童手当が振り込まれたので、ラベンダーの苗を購入しようと思ったのですが、ここは一つ奮発して富良野ラベンダーを購入しました!!
それが数ヶ月前のお話。
今現在、猛暑のせいか枯れていきそうです。
児童手当に手を出した罰でしょうか。。。。
Posted on 6月 26, 2008 under ハーブetc |
成分
オリーブ油(有機栽培)、ビーズワックス、エキナセア・フラワー(有機栽培)、コンフリー・リーフ(有機栽培)、オレゴン・グレープ・ルート、
バードック・ルート、ヤロウ・フラワー、カレンディラ・フラワー(有機栽培)、ビタミンEオイル、ラベンダー(エッセンシャルオイル)
毎日のスキンケアにお使いください!
冬のお肌の乾燥対策や、乾燥肌、脱毛処理後にぜひ一個!
赤ちゃん、お子様のお肌のカサカサ、乾燥によるかゆみ。
あかぎれ予防のハンドマッサージ等、赤ちゃんだけでなく、お母さんもおすすめできる商品です!
この商品は輸入商品です。最近、副業でネットビジネスを始めたのでさっそく商品の紹介をしてみました♪
おすすめサイト
●輸入ビジネスで副業
●ネット副業にチャレンジ!
Posted on 3月 03, 2008 under ハーブ・ポプリ&クラフト |
サシェとは、匂い袋・香粉のことです。
袋又は、布にドライポプリを適量詰めますが、瓶に飾るものよりも、
やや細かい方がよく香ります。
香りは布を通して空気中に漂いますので、最初にやや強めに作ることがポイントです。
サシェは、たんすの引き出しやクロゼットに入れたり、
いすの肘掛に吊るしたりして香りを楽しみます。
ドアノブやカーテンなどにも吊るし、部屋全体を薫らせても
素敵な空間を作り出すことが出来ます。
サシェのブレンド
*ブレンド後には、2週間の熟成期間が必要です。
・ラベンダーサシェ :ラベンダー 1カップ
サンダルウッドの粉末 大さじ1
(ラベンダーだけでも上質のものは、5年から10年くらい十分に香りがします。)
・ローズサシェ :香りの良いローズ 1/2カップ
サンダルウッドの粉末 大さじ1
ベチバー 大さじ2(オイルで代用の場合 1滴)
(ローズは、ピンクのローズ・セントフォーリアが良い香りです。)
・防虫サシェ :ローズマリー大さじ4
ベニーロイヤル大さじ4
ベチバー大さじ2(オイルで代用の場合 1滴)
月桂樹の葉3枚くらい
他にも色々なサシェのブレンドがあります。又形もハート形など様々なバリエーションを考えてみては如何でしょうか
Posted on 3月 02, 2008 under ハーブ・ポプリ&クラフト |
ポマンダーは、フランス語で「琥珀色のりんご」という意味です。
簡単に出来る柑橘類のポマンダーから、金や銀、磁気製の高価なものまで様々で、お守りとして腰にさげていたということです。
欧米で、クリスマスやニューイヤーのプレゼントとして、喜ばれているポマンダー。
彼女たちは、クリスマスが近づくと幸運を呼ぶという「ポマンダー」をハンドメイドします。
中世ヨーロッパでは、昔から香りは、健康と幸福に関係あるとされ、
ドイツの魔よけに関する書物の中には、たくさんのポマンダーや
香水箱のことがのっています。
ポマンダーを実際広めたのは、イギリス人で、歴代の王や女王は、たくさんのポマンダーを持っていました。
宝石をちりばめた高価なポマンダーに較べると、
柑橘系のポマンダー(フルーツ・ポマンダー)は、作り易く香りも
長持ちするので、引き出しやクロゼットの中に入れたり、
リボンに吊るして香りを漂わせたり、ポプリの中に入れたり、
様々な使い方で用いられました。
Posted on 3月 01, 2008 under ハーブ・ポプリ&クラフト |
ポプリは、その作り方によってドライとモイストの2種類に分けることが出来ます。
・ドライポプリ
乾燥させた花を中心に、ハーブ、スパイス、エッセンス・オイルをブレンドします。
花や葉の自然な色も楽しむことができます。又布の手芸品にも応用できます。
・モイストポプリ
モイストとは、「湿った」という意味です。粗塩や黒砂糖を保存料に用いて、あとは、ドライポプリと同じ方法で作ります。
生乾きの花やハーブも用いますが、これらは、陶磁器の入れ物に飾ります。
中世の時代に、スイート・ジャー(芳しいつぼ)と呼ばれていたもので、うまくブレンドしたモイストポプリは、50年も香りが持続するといわれています。
Posted on 2月 26, 2008 under ハーブ・ポプリ&クラフト |
16世紀のイギリスで活躍した薬学博士、ニコラス・カルペパーの
文献によるとPOT-POURRIという言葉が、
室内香と言う様な意味に使われ始めたのは、エリザベス一世の時代(1533~1603)以降であると記されています。
有名な文豪シェークスピアもこの時代の人物で、彼は薬草について造詣が深く、
女王の寵愛を受け、宮廷の庭園にもたくさんハーブが栽培されていたようです。
香り好きの女王の影響をうけて宮廷婦人たちの間にも
ハーブの香りや花の香りなどに親しむ人がふえていきました。
婦人たちは、自分の館にスティル・ルーム(香料貯蔵庫)を設けて、
ハーブや花の香りを抽出するようになりました。
自家製手づくりの花の香りを上等な飾り壷に入れて
ポプリとして楽しむようになったのです。
Posted on 2月 24, 2008 under ハーブ・キッチン |
・ハーブ・オイル
ハーブ・オイルは、酸化しやすく、殺菌力も無い為、香りが移るとすぐに取り出しておく必要があります。少しづつ作るほうが安心です。
材料としては、セージ・タイム・ローズマリーです。ラベンダーのような
フラワー・ハーブは、サラダ油、香りの強いハーブはオリーブ油等を使うと効果的です。
・ハーブ・オイルの作り方
・材料
お好みのフレッシュハーブ:ふわっといれてオイルの1/2程度
サラダ油かオリーブ油 :適宜
・作り方
①ハーブは、洗って完全に水気をふきとって、切らずにびんに入れて油を注ぎます。ハーブが完全に浸っている事が大切です。
②ふたをしてびんをゆすり、空気の泡を表面に集め、ふたをとって空気を出します。再度ふたをして強い日光の当たらない暖かいところで毎日ゆすってふたを開け、空気を出して2週間ほど置きます。
③②をこして香りを味見し、好みの香りになっていれば、口のせまいびんに入れて空気の泡を出し使い始めます。
*空気の泡は、必ず出し、ハーブがオイルに浸っている事を確かめて下さい。
Posted on 2月 24, 2008 under ハーブ・キッチン |
・ハーブ・ビネガー&オイル
ハーブがたくさん採れた時やみじん切りにしたハーブを使い残した時に
ビネガーやオイルにつけて香りを長く料理に使うことも楽しめます。
・ハーブ・ビネガー
ハーブ・ビネガーを作っておくとオイル・塩・黒コショウと混ぜるだけでおいしいオリジナルドレッシングが出来上がります。
材料としては、タラゴン・タイム・にんにく・ディル・フェンネルがおススメです。
・ハーブ・ビネガーの作り方
・材料
お好みのフレッシュハーブ:ふわっといれて酢の1/4程度
お好みの酢 :酸度5%以上のもの
・作り方
①ハーブは葉と緑の茎や花を洗い、完全に水気をふき取り手で軽く揉んで香りを引き出すか粗く切って香りが出やすいようにします。
②広口びん(空びんなど)を用意してハーブをふわっといれて4倍ほどの酢を 又はみじん切りの場合は8倍ほどの酢を注ぎます。
③強い日光の当たらない暖かい場所で時々ゆすりながら2~3週間置きます。味見をして好みの香りになっていれば、2~3週間たたなくても使えます。
*たくさん作った時には、使いやすいビンに③をこして、
目印にフレッシュハーブを一本入れておくと使いやすいです。
ただし酢の分量が減ってハーブが空気にさらされると中のハーブにカビが生ずる事がありますから注意して下さい。
Posted on 2月 22, 2008 under ハーブ・キッチン |
ハイビスカスの酸味を生かしたピンクのかわいいシャーベットです。
・材料(8人分)
ドライ・ハイビスカス:5g(ティーパック2袋)
水 :500cc
グラニュー糖:100g
辛口白ワイン:150cc
・作り方
①鍋に水とハイビスカスを入れて火にかけ、沸騰したら火を弱くして10分煮ます。
酸味のある赤いハイビスカス・ティが出来上がります。
②茶こしでこして2カップ計っておきます。足らなかったら水を足します。
③鍋に②のハイビスカス・ティとグラニュー糖を入れて火にかけ3分ほど煮て砂糖を溶かします。
④③にワインを加えて少し煮ます。アクが出ればすくい取ります。
⑤④をステンレスの容器に入れて冷凍庫で凍らせます。
⑥ある程度凍ったらスピード・カッターやミキサーにかけて雪状にし、再度容器に入れて凍らせます。2回ほど繰り返せば、滑らかな口当たりの良いハイビスカス・シャーベットの出来上がりです。
*酸味があるので容器は、ステンレスかプラスチックを用います。